情報リテラシー 2005年度後期
第7回
表計算(2):式の入力とグラフ作成
1.簡単な数式を使う
数値データのセルを数える カウント
=COUNT(範囲)
数値データを指定した桁数で四捨五入する。 ラウンド
=ROUND(数値,桁数)
桁数:四捨五入後の桁数を指定します。小数点の位置が0となり、左側へ−1(1の桁),−2(10の桁),−3(100の桁)・・・ 右側へ 1(小数第1位),2(小数第2位)・・・
条件判定の関数 イフ
=IF(条件式,値1,値2)
条件式が満たされている場合(真の場合)は値1を表示し、満たされていない場合(偽の場合)は値2を表示する。
2.グラフの作成
前回の復習
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