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2007年10月
史跡 小峰城址 阿武隈川の南岸小峰ヶ岡に、南北朝期の武将である、結城親朝によって築城され、白河城とも呼ばれていた
  平成3年に三重櫓、平成6年には前御門が復元され、往時の威容を偲ばせている |
安良沢小学校の秋季大運動会
入場式、花火が打ち上げられ 秋晴れに恵まれて開催された

  招待された老人会の方々 |
栃木県自動車整備振興会主催の部品ショウ
今年は大田原市の陸運局大田原自動車検査場で開催されました |
勿来の関に行った時、立ち寄りました
国宝に指定されています
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 境内に在り、若い二人連れに、人気が有る縁結びの笹 |
安産の石 古くは、子種権現といわれた。子供が授かるように、また、安産でありますようにと、この霊石に祈れば霊験があるというので、今日でも参拝者が多い |
本宮の清水(昭和二十四年の今市地震で消失)
弘法大師が、この泉の水を汲んで神に捧げたと言われている
薬師の冷水とともに日光の三霊水の一つ。
この御供水には酒の味があるといわれ、持ち帰って元水として酒を造ると、良酒ができるといわれた。
醸造家の崇敬が厚く、古くから栃木県内の酒造家たちで酒泉講が結成され、秋 ..続きを読む |
弘仁十一年(820)弘法大師が、滝尾神社とともに、稲荷神社も創建された
昔、滝尾上人が朝のお供え物を忘れると、稲荷の神が化けて出ては、催促したという伝説が残っている。 |
滝尾神社の楼門 元禄十年に、移転新築された重層入母屋造総漆塗りの江戸建築の重厚な建物 (それ以前は同じくらいの門が、正面参道石段を登った付近にあった)
本殿に在る唐門 |
重要文化財で、ご祭神は女峰山の女神、田心姫命
日光二荒山神社とともに三社権現の一つである。 弘仁十一年、弘法大師が創建したと伝えられる。 4月の弥生祭には、二荒山神社から滝尾の神輿が渡御する |
石を三個投げて、鳥居に在る穴を見事に通せれば、幸運な方!
貴方も、石を3個拾って、運試しをして見ませんか? |
やっと滝尾神社に着きました
滝尾神社の入り口です この石段を登って行くと、社に到達します |
酒を仕込む時の水に使われる
この滝の上流の水を、お酒を仕込む時の水として遣うと良いお酒が出来ると言われている |
滝尾神社の麓に在る滝の石碑
滝の前に在る石碑 |
滝尾神社えと路は続きます
まだ未だ、史跡を探勝し乍ら 進んで下さい |
社の名前など後で調べる
名だたる方が祀られているものと思われますが今は?です |
田心姫命がお手を掛けたと伝えられる石
学問の神、菅原道真を祀った北野神社に詣でた帰りにこの石に手を掛けて祈願すると、字が上達するという信仰がある |
これから滝尾山に向います
色々の史跡が有りますので、ゆっくり探勝しながら滝尾山に進んで下さい |
愈々開山堂から滝尾神社えの路と為ります
この道々にも沢山の史跡が点在している |
仏岩 仏の姿の岩が有ったが、今は崩れて仏岩の名前のみが残されている 岩の前には不動明王等の 6体の石像が並んでいる |
開山堂 日光開山の祖、勝道上人は 83歳で亡くなり、この地に葬られた 堂内には勝道上人と十大弟子の木像が安置されている (毎年4月1日が縁日である) |
産の宮(香車堂) お産の神様で、子供を授かりたい時に、香車を借りて、子供が授かった時には借りたのと、それより大きい香車をお礼にお返しする慣わしが有る (駒は増えるばかり) |
小倉山
デジカメ講習会で一番最初に目に入った山 |
展望台からの眺め
何と言っても、素晴しい滝の眺めは、 ハイキングでの圧巻と言えるでしょう!
是非一度は観てみたいですね! |
キャンプ場の休憩所入り口に在る招き猫ならぬ動物達 なんと可愛い招き動物達よ!
此処の手打ちそばの趣向は叉格別! 一度味わってみてー! |
遊動円木橋
子供と一緒に、結構大人も楽しんでいるようだ! |
子供自動車乗り場
ミニ自動車の運転が出来る、子供に人気の場所 |
牧場名石碑
霧降高原の頂上?に在る遊牧場 |
沢を見下ろすと、竦んでしまう様だ! よくもこんな所に橋を掛けたもんだと驚くばかり! 戊辰の役で、戦いに敗れた会津藩士が夜陰に乗じて此処まで落ち延び、一夜を明かしたとの話を聞き、よくも暗闇の中此処まで来られたな〜と、感服するばかり! |
霧降高原に在るリフトの一齣
高原にはリフトが何台も有って、 冬はスキー客の為、夏は高原一面に咲き誇るキスゲの花の鑑賞客の為にと、運行されている |
古道「戊辰の道」
一寸寄り道して昔を偲ぶのも、また一興ですね! |
共栄大学海老原武教授の揮毫による看板
日光IT都市化研究所で書かれた看板が 此処に掛けられていたのか? |
チロリン村では日光キスゲの栽培と頒布を行っている
霧降のハイキングは 先ず此処から始めましょう! |
チロリン村に在った案内板
迷わないように、効率良く、ハイキングしてね! |
集合場所の柿沼先生の館です!
霧降分譲地の中の閑静な所に在る豪宅!
此処が講習会の出発地点でした |
日光観光の代表的な朱塗りの神橋>
日光に来たら来晃記念に一度は渡橋しよう! |
道路の曲がり角の杉木立の中に祀られている社
虚空蔵さん虚空蔵さん
私のお願い聞いておくれ! |
町名由来の神社
水害を受けて新たに出来た街が建立した神社 (取り敢えずの記録) |
稲荷町通りを神橋方面に歩いて
ここは稲荷神社や虚空蔵さん等が在って興味深い道筋でもある |
駅の近くに在るおみせの店舗内の一齣
今晩は何にしようかな!
皆んな新鮮な物には 目が無い様ですね! |
警察の隣に在る、毎食には欠かせない、新鮮な野菜等の直売所
駅の近くに在って買い物には便利なお店です |
駅の直ぐ傍に在って何かと便利な建物
解らない事が有れば直ぐ尋ねられるから
最初に知って置くべき所! |
観光客が駅前で最初に見た風景
湯元方面行きのバス乗り場と ずらりと並んだ、みやげ物品店が目に入って来る |
龍は万物の長として君臨し、また人間の祖霊として崇められている
一筆龍を書いている龍正の腕前は、流石に見上げたものである |
有名?な、名水百選に選ばれている尚仁沢湧水の認定書状
尚仁沢の湧水は有名ですが 日光にも是に勝る美味しい湧水が沢山有ります。 是非味わってみて下さいね! |
デジカメ撮影会の実習で一筆龍を書いているお店に行って参りました 一筆書きでは無いが 縁起物の龍を一気に書き上げる龍正さんの腕前は見上げたものです |
風景 |
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